毎年、六月終わり辺りから悩ませられるお隣汗。どこからそんなに、汗が出てくるのかという周辺にうっとうしく、夏は大好きな瞬間なのに、メランコリーです。私のシーン、背中の汗も一緒に湧き出てくるので、背中お隣まわりは、外部に出れば際出ればビタビタ。背中ではないし、他人にはわからないだろうと気楽に考えていた申込、何気にお隣を見た時に、いつか、前方を歩いている親父のお隣汗にビックリしたときのような衝撃をうけたこともあります。黒っぽい衣服の時は安心ですが、色つやの薄い服を着た時折思いが思いではありません。けれども夏場ってどちらかといえば、爽やか色つや、白やロゼなど薄い色つやの衣服を着たくなります。お隣汗を衣服にうつさないように、インサイドにお隣汗パットが付いている感じを着てみても、動いてる間にずれていたりしてパットが大変バストのところまで下がってきたりしていて、着てる意義ないじゃん(汗)とまた汗をかいたり。デオドラントスプレーを大量に振りまいてみたりしても、役にたっているのかどうかもわからない片付け。現時点、皮膚科などで、はやっているボトックス注射もうけてみたい??なんなら腋臭手術なら、ヘアも生えなくなるとか訊くし!とか色々考えてしまいます。でも、こちらにはお隣汗が止まらないんです(汗)と医師にお隣をのぞかせるような根性もない。これからまた、夏場試合。来季は医師に伺えるかな?なんて来季の俺を今から心配している。銀行カードローンの審査甘いってホント?